• お仕事見学会
  • 研修について
  • 看護師、准看護士
  • 介護職
  • 介護職
  • 生活相談員

福祉の仕事はネガティブでキツイ印象があるかもしれませんが、いわゆる「3K」の職業ではありません。人のために尽くして働く――つまり「リスペクトされる」べき仕事であり、そうした意識を福祉業界や社会に浸透させたいと私たちは考えています。

とらいふが活動を展開する武蔵野市でも、介護・看護職に携わる優れた人材を表彰する「ケアリンピック(ケア×オリンピック)」を毎年開催しており、「福祉の仕事はお金ではなく、やりがい=プライスレス」という価値観を大きく打ち出しています。

だからこそ、この仕事を目指す皆さんには、「世の中自体を良くしたい」「明るい世の中を創りたい」というポジティブな意識を持って働いてほしい。そんな気持ちで臨めば、自分もまわりの人たちも将来に希望を持ってハッピーになれるに違いありません。私自身、これほどやりがいのある楽しい仕事はないと確信しています。